損得メガネが案内する、楽天モバイルの紹介キャンペーンのサイト。損得メガネとは →

楽天モバイル 店舗ガイド ・ 河東郡音更町

楽天モバイル ぴあざフクハラ音更店

損得メガネのひとこと

鉄道の通らない音更町の店。データ移行サポートの表示はないので、データの移し替えは事前に。

店舗の基本情報

住所
〒080-0111 北海道河東郡音更町木野大通東16-1 ぴあざフクハラ音更 1F
地図で見る →
営業時間
10:00〜19:00
対応サービス・店舗条件
  • Rakuten Turbo取扱い
  • SIMタイプ変更/再発行
  • 機種変更
  • アクセサリ販売
  • でんき
  • 楽天カード
  • ガラスコーティング
  • リサイクル
  • 故障受付
  • あんしん操作サポート
  • 駐車場
  • スマホ教室
公式ページ
楽天モバイル公式の店舗ページ →

公式データで見る、ぴあざフクハラ音更店

  • 営業は10:00〜19:00の9時間。公式データに受付終了の別記はない。
  • 河東郡音更町にある楽天モバイルの店舗は、2026-09-17時点の公式データではこの1店だけ。
  • いちばん近い別の店はMEGAドン・キホーテ西帯広店で、地図上の直線で約8.2km。
  • 2026年3月20日オープン。北海道の34店では、古いほうから32番目。

行く前のメモ

  • ぴあざフクハラ音更の1Fにある。音更町には鉄道が通っておらず、Wikipedia で最寄り駅とされる帯広駅から地図上の直線でざっくり5.5kmほど。
  • 開店10時、閉店19時。公式の店舗条件に「駐車場」「故障受付」「あんしん操作サポート」「スマホ教室」がある。
  • 公式の店舗条件に「データ移行サポート」と「ひかり」の表示はない。機種変更でデータを移すなら、バックアップを家で済ませてから行ってくれ。

01十勝川の北、帯広のベッドタウン

音更町は十勝平野のほぼ中央にあり、南は十勝川を隔てて帯広市と接している。昭和40年代後半から、モータリゼーションの進展とともに帯広市のベッドタウンとして市街地や団地が広がった。町内を通っていた国鉄士幌線は1987年に廃止され、いまは鉄道が通っていない。

車で動く町なので、駐車場の表示がある店は行きやすい。そのかわり、道の混み具合で着く時間が変わる。来店予約を入れるなら、移動に余裕を持った枠を選んでくれ。

02データの移し替えは、家で済ませておく

この店の公式の店舗条件には「データ移行サポート」の表示がない。一方で「あんしん操作サポート」「故障受付」「スマホ教室」の表示はある。

機種変更をするなら、写真や連絡先のバックアップを家で先に取っておけば、店では手続きに集中できる。町名はアイヌ語の「オトプケ」(毛髪が生ずる)が転じたもので、川の支流がたくさん流れる様子からついたと言われている。

出典・確認先(店舗情報は 2026-09-17 時点の公式データ、記事は 2026-09-17 時点。営業時間などは変わることがあるので、来店前に公式で確認してください)

乗り換え14,000P/新規13,000P※条件あり・楽天社員の紹介

エントリー