楽天モバイル 店舗ガイド ・ 札幌市東区
楽天モバイル ザ・ビッグ元町店
損得メガネのひとこと
地下鉄東豊線の元町駅から直線でざっくり950mほどの店。故障受付とあんしん操作サポートの表示がある。
店舗の基本情報
- 住所
- 〒065-0024 北海道札幌市東区北二十四条東20丁目4-1 ザ・ビッグ元町店 2F
地図で見る → - 営業時間
- 10:00〜19:00
- 対応サービス・店舗条件
- 公式ページ
- 楽天モバイル公式の店舗ページ →
公式データで見る、ザ・ビッグ元町店
- 営業は10:00〜19:00の9時間。公式データに受付終了の別記はない。
- 札幌市東区には2店あり、この店は閉店が遅いほうから2番目(19:00)。
- いちばん近い別の店はアリオ札幌店で、地図上の直線で約2.8km。
- 2025年9月29日オープン。北海道の34店では、古いほうから10番目。
行く前のメモ
- ザ・ビッグ元町店の2Fにある。地下鉄東豊線の元町駅から地図上の直線でざっくり950mほど。Wikipedia の元町駅の「駅周辺」にも、ザ・ビッグ元町店の名前がある。
- 開店10時、閉店19時。同じ東区のアリオ札幌店(21時閉店)より2時間早く閉まる。
- 公式の店舗条件に「故障受付」「あんしん操作サポート」「データ移行サポート」「駐車場」がある。スマホの調子が悪い、操作に自信がない、という相談ならこちらだ。
01仮称は「北光東駅」だった
元町駅は、1988年12月2日に東豊線の栄町駅〜豊水すすきの駅間の開業にあわせてできた駅だ。着工前の仮称は「北光東駅」だった。Wikipedia によると、周辺は住宅地と商業地になっている。
住宅地の中の店は、わざわざ出かけるより、ふだんの行動の範囲で寄れるかどうかで選ぶと楽だ。駐車場の表示もあるので、車で出る日にまとめて済ませる手もある。
02「札幌村開拓の祖」が鍬を入れた区
東区は、1866年に大友亀太郎が伏籠川のほとり(いまの北13条東16丁目付近)で開拓に着手したのが始まりとされる。大友が造った「大友堀」の上流は、創成川の原型になった。
水の通り道をつくったところから、村の暮らしが始まった。スマホも、故障したときにどこへ持ち込むかを先に決めておくと、困ったときに慌てずに済む。故障受付の表示がある店を、近所で一つ覚えておいてくれ。
出典・確認先(店舗情報は 2026-09-17 時点の公式データ、記事は 2026-09-17 時点。営業時間などは変わることがあるので、来店前に公式で確認してください)