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楽天モバイル 店舗ガイド ・ 横浜市港北区

楽天モバイル 綱島店

損得メガネのひとこと

東急東横線の綱島駅の近く。閉店は19時。

店舗の基本情報

住所
〒223-0053 神奈川県横浜市港北区綱島西2丁目6-17 黒川ビル 1F D区画
地図で見る →
営業時間
10:00〜19:00
対応サービス・店舗条件
  • Rakuten Turbo取扱い
  • SIMタイプ変更/再発行
  • 機種変更
  • アクセサリ販売
  • ひかり
  • でんき
  • 楽天カード
  • ガラスコーティング
  • リサイクル
  • 故障受付
  • あんしん操作サポート
  • データ移行サポート
  • 駅近
  • スマホ教室
公式ページ
楽天モバイル公式の店舗ページ →

公式データで見る、綱島店

  • 営業は10:00〜19:00の9時間。公式データに受付終了の別記はない。
  • 横浜市港北区には2店あり、この店は閉店が遅いほうから2番目(19:00)。
  • いちばん近い別の店はトレッサ横浜店で、地図上の直線で約1.7km。
  • 2026年3月23日オープン。神奈川県の48店では、古いほうから46番目。

行く前のメモ

  • 綱島駅から地図上の直線でざっくり250mほど。駅は東急東横線で、急行は止まるが、特急と通勤特急は通過する。
  • 閉店は19時。同じ港北区のトレッサ横浜店は20時まで開いているが、公式の店舗条件で「駅近」の表示があるのはこちらの店だ。

01東横線の綱島駅と、新横浜線の新綱島駅は別の駅

綱島駅は東急東横線の高架駅だ。綱島街道をはさんだ駅東側の地下には東急新横浜線の新綱島駅があるが、2つは別の駅で、乗換駅としても扱われていない。新綱島駅は、綱島駅から約200m東の綱島東一丁目に2023年3月に開業した。

名前が似ていても、どちらの駅で降りるかで店までの歩く道が変わる。乗換案内で調べるときは、「綱島」か「新綱島」かまで確かめてから電車を選んでくれ。

02駅名から「温泉」が消えた

綱島駅は1926年に「綱島温泉駅」として開業した。綱島では1914年に温泉(鉱泉)が見つかり、1970年代後半までは温泉街として知られていた。駅名は戦時体制のなかで「温泉」の二字を省き、1944年に「綱島駅」に改められた。

名前から飾りが外れても、駅そのものは同じ場所にある。スマホ代も、名前やうたい文句より、毎月いくら払って何を使っているかという中身で見ると判断しやすい。

03「ツナシマ」は川の中の島

綱島は鶴見川の左岸に広がる平野にあり、海抜はおよそ4〜5mだ。地名の「ツナシマ」は「津の島」、つまり中州や湿地に浮かぶ島の意味だといわれている。駅の南側には鶴見川が流れている。

駐車場の表示はない店なので、電車と徒歩で来る前提になる。改札から店までは地図アプリで見比べて、来店予約の時間に合わせて駅を出てくれ。

出典・確認先(店舗情報は 2026-09-17 時点の公式データ、記事は 2026-09-17 時点。営業時間などは変わることがあるので、来店前に公式で確認してください)

乗り換え14,000P/新規13,000P※条件あり・楽天社員の紹介

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