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楽天モバイル 店舗ガイド ・ 別府市

楽天モバイル えきマチ1丁目別府店

損得メガネのひとこと

別府駅のえきマチ1丁目別府の1F。駅から直線でざっくり30m、閉店は19時だ。

店舗の基本情報

住所
〒874-0935 大分県別府市駅前町12-13 えきマチ1丁目別府 1F 40120区画
地図で見る →
営業時間
10:00〜19:00
対応サービス・店舗条件
  • Rakuten Turbo取扱い
  • SIMタイプ変更/再発行
  • 機種変更
  • アクセサリ販売
  • ひかり
  • でんき
  • 楽天カード
  • ガラスコーティング
  • リサイクル
  • 故障受付
  • あんしん操作サポート
  • データ移行サポート
  • 駅近
  • スマホ教室
公式ページ
楽天モバイル公式の店舗ページ →

公式データで見る、えきマチ1丁目別府店

  • 営業は10:00〜19:00の9時間。公式データに受付終了の別記はない。
  • 別府市にある楽天モバイルの店舗は、2026-09-17時点の公式データではこの1店だけ。
  • いちばん近い別の店はイオン挾間ショッピングセンター店で、地図上の直線で約8.4km。
  • 2025年10月23日オープン。大分県の11店では、古いほうから4番目。

行く前のメモ

  • えきマチ1丁目別府の1F(40120区画)にある。営業時間は10時〜19時で、公式データに受付時間の別記はない。
  • JR日豊本線の別府駅から地図上の直線でざっくり30mほど。公式の店舗条件に「駅近」の表示があり、「駐車場」の表示はない。電車やバスで来る前提で考えておくといい。店の位置と改札の位置は、地図アプリで見比べて確かめてくれ。
  • 公式の店舗条件に「データ移行サポート」「故障受付」「あんしん操作サポート」「スマホ教室」がある。駅に着いてすぐ寄れる場所なので、列車の時刻に合わせて来店予約を入れておくと動きやすい。

01駅の商業施設が「えきマチ1丁目」に

別府駅は別府市の代表駅で全列車が停車する。1911年に開設され、1966年に高架化工事が完工し、同じ年に今の駅の商業施設の前身「別府ステーションセンター」が開業した。駅の高架下にはBIS南館や別府駅市場、B-Passageといった商店街がある。JR九州ビルマネジメントが運営する駅構内の商業施設の名前は2014年に「えきマチ1丁目」に統一され、そのとき別府駅の商業施設も同社に編入された。

駅のすぐそばの店なので、列車に乗る前後の時間で寄れる。ただし閉店は19時と早めなので、夕方に着くなら手続きの時間を見込んで、早めの時間に来店予約を押さえておくといい。

02温泉の街で、大分市のベッドタウンでもある

別府市は別府温泉で知られ、源泉数は2300ヶ所以上、湧出量は日本最多とされている。市内に4ヶ所ある JR日豊本線の各駅から大分市中心部までは10分から30分程度で、大分市のベッドタウンとしての役割も担っている。別府駅から大分駅までは特急「ソニック」で約8分だ。

大分市に通っている人なら、通勤の行き帰りに別府駅で降りて寄る手もある。駐車場の表示がない店なので、車ではなく電車で来る日に合わせて予約しておくと、駐車場所を探す手間がかからない。

出典・確認先(店舗情報は 2026-09-17 時点の公式データ、記事は 2026-09-17 時点。営業時間などは変わることがあるので、来店前に公式で確認してください)

乗り換え14,000P/新規13,000P※条件あり・楽天社員の紹介

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