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楽天モバイル 店舗ガイド ・ 岸和田市

楽天モバイル ラパーク岸和田店

損得メガネのひとこと

南海本線の春木駅の北、ラパーク岸和田の1F。改札をどちらから出るかで歩く時間が変わる店。

店舗の基本情報

住所
〒596-0006 大阪府岸和田市春木若松町21-1 ラパーク岸和田 1F A-06区画
地図で見る →
営業時間
10:00〜20:00
対応サービス・店舗条件
  • Rakuten Turbo取扱い
  • SIMタイプ変更/再発行
  • 機種変更
  • アクセサリ販売
  • ひかり
  • でんき
  • 楽天カード
  • ガラスコーティング
  • リサイクル
  • 故障受付
  • あんしん操作サポート
  • データ移行サポート
  • 駅近
  • 駐車場
  • スマホ教室
公式ページ
楽天モバイル公式の店舗ページ →

公式データで見る、ラパーク岸和田店

  • 営業は10:00〜20:00の10時間。公式データに受付終了の別記はない。
  • 岸和田市にある楽天モバイルの店舗は、2026-09-17時点の公式データではこの1店だけ。
  • いちばん近い別の店は和泉観音寺店で、地図上の直線で約4.2km。
  • 2025年12月8日オープン。大阪府の50店では、古いほうから42番目。

行く前のメモ

  • ラパーク岸和田の1F、A-06区画にある。春木駅から地図上の直線でざっくり250mほどで、店の座標は駅の北側だ。
  • 春木駅は上りと下りで改札が分かれていて、入ったあとにホームどうしを行き来できない。ラパーク岸和田の記事では、なんば方面の改札から徒歩3分、和歌山市方面の改札からは踏切を渡って徒歩6分とある。
  • 営業は10時から20時。公式の店舗条件には「駅近」「駐車場」「データ移行サポート」「故障受付」「スマホ教室」が並んでいる。

01改札が上下線で別々の駅

春木駅は1914年10月18日に開業した南海本線の駅だ。単式と島式を組み合わせた2面3線の地平駅で、改札口は上下線のホームごとに独立しており、入場後にホーム同士を往復することはできない。2017年1月14日には西口の新しい駅舎が使われ始めた。

改札が分かれている駅では、降りたホームの側から外に出ることになる。ラパーク岸和田の記事にある徒歩時間は、なんば方面の改札からが3分、和歌山市方面の改札からが6分で、3分ちがう。来店予約の時刻は、乗ってくる電車の向きで決めておくと、店の前で慌てずにすむ。

02工場の跡にできた駅前の商業施設

ラパーク岸和田は、春木駅前の工場跡地を再利用する事業として開設されたショッピングセンターだ。春木駅の記事では、駅の北側にラパーク岸和田があり、その北隣に岸和田競輪場がある。駅の南側には商店街が東西に延びている。

駅から近い店なので、電車で行く日の段取りは組みやすい。閉店は20時だから、手続きの時間を見込んで、紹介キャンペーンのエントリーと持ち物の確認は家を出る前に済ませておこう。

03「世界にいちばん近い城下町」

岸和田市は岸和田藩の城下町を基礎に発展した市で、キャッチフレーズは「世界にいちばん近い城下町」。岸和田だんじり祭の都市でもある。大阪湾から和泉山脈まで細長い市域を持ち、市内を南海本線とJR阪和線が通っている。

市域が南北に長いので、同じ岸和田市の中でも駅ごとに行きやすさは変わる。このガイドで岸和田市の店はラパーク岸和田店の1店なので、南海本線の沿線から行く人は春木駅を目印にしてくれ。

出典・確認先(店舗情報は 2026-09-17 時点の公式データ、記事は 2026-09-17 時点。営業時間などは変わることがあるので、来店前に公式で確認してください)

乗り換え14,000P/新規13,000P※条件あり・楽天社員の紹介

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