損得メガネが案内する、楽天モバイルの紹介キャンペーンのサイト。損得メガネとは →

楽天モバイル 店舗ガイド ・ 大阪市北区

楽天モバイル 梅田茶屋町店

損得メガネのひとこと

阪急大阪梅田駅の東に広がる茶屋町、BUZZ CHAYAMACHIの1F。閉店は20時。

店舗の基本情報

住所
〒530-0013 大阪府大阪市北区茶屋町14-4 BUZZ CHAYAMACHI 1F
地図で見る →
営業時間
10:00〜20:00
対応サービス・店舗条件
  • Rakuten Turbo取扱い
  • SIMタイプ変更/再発行
  • 機種変更
  • アクセサリ販売
  • ひかり
  • でんき
  • 楽天カード
  • ガラスコーティング
  • リサイクル
  • データ移行サポート
  • 駅近
  • スマホ教室
公式ページ
楽天モバイル公式の店舗ページ →

公式データで見る、梅田茶屋町店

  • 営業は10:00〜20:00の10時間。公式データに受付終了の別記はない。
  • 大阪市北区には2店あり、この店は閉店が遅いほうから2番目(20:00)。
  • いちばん近い別の店は梅田阪急三番街店で、地図上の直線で約150m。
  • 2022年4月15日オープン。大阪府の50店では、古いほうから31番目。

行く前のメモ

  • BUZZ CHAYAMACHIの1Fにある。阪急の大阪梅田駅から地図上の直線でざっくり200mほど。店の座標は駅の北側(やや東)だ。
  • 営業は10時から20時で、公式の表示に受付時間の注記はない。すぐ近くの梅田阪急三番街店は21時閉店だが受付は19時まで。19時を過ぎてしまった日は、こちらの営業時間を確かめてみてくれ。
  • 公式の店舗条件に「データ移行サポート」「スマホ教室」がある。「故障受付」「あんしん操作サポート」の表示はないので、故障の相談なら、この2つの表示がある梅田阪急三番街店を選んでくれ。

01街道の茶屋が、町の名前になった

茶屋町は、阪急大阪梅田駅の東側、JR大阪駅の北東側に広がる町だ。名前は、中国街道沿いにあった「鶴乃茶屋」「車乃茶屋」「萩乃茶屋」と呼ばれた茶屋に由来する。町の形成が始まったのは18世紀後半からとされ、1874年に鉄道が開業して梅田停車場(今の大阪駅)ができたことで、周辺の開発が本格化した。

街道の茶屋は、旅の途中でひと息つく場所だった。梅田で乗り換える途中に寄る店として使うなら、閉店20時と、駅から直線で200mほどの距離を覚えておけばいい。来店予約を入れておけば、乗り換えの合間でも待ち時間を読みやすい。

02「キタの九階」があった街

1889年には、今の梅田東コミュニティ会館付近に高さ39m・9階建ての「凌雲閣」が建てられ、「キタの九階」と呼ばれて大阪のシンボルタワーになった。昭和初期に取り壊されている。1980年代後半から茶屋町の再開発が始まり、1990年9月に毎日放送が移ってきたのを発端に、商業施設が次々とできた。

建物が入れ替わってきた街なので、昔の記憶や古い案内だけで出かけるのはやめておこう。公式データでは、この店の開始日は2022年4月15日だ。行く前に店舗詳細で営業時間と対応サービスを確かめておけば、無駄足を防げる。

出典・確認先(店舗情報は 2026-09-17 時点の公式データ、記事は 2026-09-17 時点。営業時間などは変わることがあるので、来店前に公式で確認してください)

乗り換え14,000P/新規13,000P※条件あり・楽天社員の紹介

エントリー