損得メガネが案内する、楽天モバイルの紹介キャンペーンのサイト。損得メガネとは →

楽天モバイル 店舗ガイド ・ 三郷市

楽天モバイル ららぽーと新三郷店

損得メガネのひとこと

新三郷駅の西口からデッキ直結のららぽーと新三郷2F。受付は19時まで。

店舗の基本情報

住所
〒341-8550 埼玉県三郷市新三郷ららシティ3丁目1-1 ららぽーと新三郷2F
地図で見る →
営業時間
10:00〜20:00
※受付時間は19:00まで
対応サービス・店舗条件
  • Rakuten Turbo取扱い
  • SIMタイプ変更/再発行
  • 機種変更
  • アクセサリ販売
  • ひかり
  • でんき
  • 楽天カード
  • ガラスコーティング
  • リサイクル
  • データ移行サポート
  • 駅近
  • 駐車場
  • スマホ教室
公式ページ
楽天モバイル公式の店舗ページ →

公式データで見る、ららぽーと新三郷店

  • 閉店は20:00だが、受付は19:00で締まる。手続きに使えるのは10:00からの9時間で、閉店時刻で考えていると1時間ぶん足りない。
  • 三郷市にある楽天モバイルの店舗は、2026-09-17時点の公式データではこの1店だけ。
  • いちばん近い別の店はレイクタウンmori店で、地図上の直線で約4.3km。
  • 2018年9月13日オープン。埼玉県の41店では、古いほうから7番目。

行く前のメモ

  • ららぽーと新三郷の2Fにある。ららぽーと新三郷は新三郷駅の西口からペデストリアンデッキで直結していて、駅から店までは地図上の直線でざっくり250mほどだ。
  • 閉店は20時だが、公式の表示では受付は19時まで。19時を過ぎて着くと手続きは始められない。
  • 公式の店舗条件に「駐車場」「データ移行サポート」「スマホ教室」がある。故障受付の表示はないので、故障の相談で行くなら先に公式で確認してくれ。

01ホームが360m離れていた駅

新三郷駅は1985年3月14日に開業した武蔵野線の駅だ。開業当初は武蔵野操車場をはさんで上下線のホームが360m離れていて、「世界一ホームが離れている駅」としてギネス世界記録に認定されていた。1999年3月20日に上下線が1か所にまとまり、改札口も統合された。

いまは上下線が同じ側にまとまり、改札も一つだ。電車で来るなら、改札を出て西口のデッキへ向かえばいい。受付が19時までなので、帰りの電車の時間から逆算して着く時間を決めてくれ。

02操車場の跡地が、街になった

ららぽーと新三郷は、武蔵野操車場の跡地に建てられた。跡地は商業施設・戸建住宅・物流施設などからなる「新三郷ららシティ」として開発され、ららぽーと新三郷は2009年9月17日に開業した。駅の所在地も、いまは新三郷ららシティ二丁目になっている。

使われなくなった場所を、別の使い道で生かす。家計でいえば、使っていないオプションや契約を見直して、そのぶんを別のことに回す話だ。店に行く前に、毎月の明細を一度見ておいてくれ。

03駅前の「そら豆」

新三郷駅の駅前ロータリーには、「そら豆」をモチーフにしたオブジェがある。この地でそら豆の生産が盛んだったことと、旧操車場の敷地の形がそら豆に似ていることが理由だ。

駅前の目印があると、待ち合わせで迷わない。家族と一緒に手続きに行くなら、集まる場所と時間を先に決め、それぞれ紹介キャンペーンのエントリーを済ませてから向かうと、店での待ち時間が減る。

出典・確認先(店舗情報は 2026-09-17 時点の公式データ、記事は 2026-09-17 時点。営業時間などは変わることがあるので、来店前に公式で確認してください)

乗り換え14,000P/新規13,000P※条件あり・楽天社員の紹介

エントリー