損得メガネが案内する、楽天モバイルの紹介キャンペーンのサイト。損得メガネとは →

楽天モバイル 店舗ガイド ・ 国分寺市

楽天モバイル ミーツ国分寺店

損得メガネのひとこと

国分寺駅北口の駅ビルの中。閉店は21時で、仕事帰りにも寄りやすい。

店舗の基本情報

住所
〒185-0012 東京都国分寺市本町3丁目1-1 ミーツ国分寺 4F
地図で見る →
営業時間
10:00〜21:00
対応サービス・店舗条件
  • Rakuten Turbo取扱い
  • SIMタイプ変更/再発行
  • 機種変更
  • アクセサリ販売
  • ひかり
  • でんき
  • 楽天カード
  • ガラスコーティング
  • リサイクル
  • 故障受付
  • あんしん操作サポート
  • 駅近
  • 駐車場
  • スマホ教室
公式ページ
楽天モバイル公式の店舗ページ →

公式データで見る、ミーツ国分寺店

  • 営業は10:00〜21:00の11時間。公式データに受付終了の別記はない。
  • 国分寺市にある楽天モバイルの店舗は、2026-09-17時点の公式データではこの1店だけ。
  • いちばん近い別の店は府中店で、地図上の直線で約3.1km。
  • 2022年1月12日オープン。東京都の82店では、古いほうから49番目。

行く前のメモ

  • 国分寺市本町三丁目、ミーツ国分寺の4階にある。国分寺駅から地図上の直線でざっくり70mほど。
  • 営業は10時から21時(公式の営業時間)。公式の店舗条件に「駐車場」「スマホ教室」がある。
  • 公式の店舗条件に「データ移行サポート」の表示はない。データの移し替えを手伝ってほしいなら、表示のある府中店や立川フロム中武店も候補になる。

01中央線と西武2路線が集まる駅

国分寺駅には、JR中央線と、西武国分寺線・多摩湖線が乗り入れている。JRは中央特快などの特別快速が止まる駅で、西武の2路線はどちらもこの駅が起点だ。駅は1889年4月11日、甲武鉄道の新宿〜立川が開通したときに開業した。

閉店が21時なので、中央線や西武線で帰ってくる途中に寄る時間をとりやすい。急がなくていいぶん、エントリーや持ち物の確認は、電車に乗っているうちに済ませておきたい。

02北口は、再開発で駅ビルが建った

国分寺駅の北口では再開発が行われ、2018年4月に高層マンションを併設した駅ビルが建ち、その低層階にミーツ国分寺が開業した。再開発の前は、小さな駅前広場があり、まわりは昔ながらの商店街だった。

駅から店までは地図上の直線で70mほど。歩く時間はほとんど読まなくていいので、行く日が決まったら来店予約を入れ、着いてからの待ち時間を短くするのが、この店をいちばん得に使う方法だ。

03市の名前は、奈良時代のお寺から

国分寺市の名前は、741年に聖武天皇の命で建てられた国分寺(武蔵国分寺)がこの地にあったことに由来する。武蔵国分寺跡は国の史跡だ。

1,200年以上前の寺の名前が、いまも駅と市の名前に残っている。長く使うものほど、最初に選ぶときの見比べが効く。スマホの契約も、毎月の料金と使い方が合っているかを一度見ておきたい。

出典・確認先(店舗情報は 2026-09-17 時点の公式データ、記事は 2026-09-17 時点。営業時間などは変わることがあるので、来店前に公式で確認してください)

乗り換え14,000P/新規13,000P※条件あり・楽天社員の紹介

エントリー