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楽天モバイル 店舗ガイド ・ 海南市

楽天モバイル 海南店

損得メガネのひとこと

紀州漆器の街、海南市築地の店。10時〜19時で、公式の店舗条件に駐車場がある。

店舗の基本情報

住所
〒642-0031 和歌山県海南市築地1-35
地図で見る →
営業時間
10:00〜19:00
対応サービス・店舗条件
  • Rakuten Turbo取扱い
  • SIMタイプ変更/再発行
  • 機種変更
  • アクセサリ販売
  • ひかり
  • でんき
  • 楽天カード
  • ガラスコーティング
  • リサイクル
  • あんしん操作サポート
  • 駐車場
公式ページ
楽天モバイル公式の店舗ページ →

公式データで見る、海南店

  • 営業は10:00〜19:00の9時間。公式データに受付終了の別記はない。
  • 海南市にある楽天モバイルの店舗は、2026-09-17時点の公式データではこの1店だけ。
  • いちばん近い別の店はイズミヤショッピングセンター和歌山店で、地図上の直線で約7.9km。
  • 2025年7月31日オープン。和歌山県の6店では、古いほうから3番目。

行く前のメモ

  • 住所は海南市築地1-35。JRきのくに線(紀勢本線)の海南駅から、地図上の直線でざっくり700mほど。店の座標は駅の南西側にあたるので、歩くなら地図アプリで店の位置と駅を見比べてから出てくれ。
  • 営業時間は10時〜19時で、公式データに受付時間の別記はない。閉店が19時なので、夕方に寄るなら来店予約で時間を押さえておくと、着いてから待つ時間を減らせる。
  • 公式の店舗条件に「駐車場」「あんしん操作サポート」「ガラスコーティング」「リサイクル」がある。一方で「データ移行サポート」「故障受付」の表示はないので、そこを頼みたい人は予約の前に公式の店舗ページで対応を確かめておくといい。

01漆器の黒江、和傘の内海、製塩の日方

海南市は和歌山県の北部沿岸にある市で、1934年に海草郡の黒江町・内海町・日方町・大野村が合併して発足した。古くから工芸の町として知られ、黒江地区では紀州漆器、内海地区では和傘、日方地区では製塩が行われていた。2005年には下津町と合併し、いまの海南市になっている。

市域は北の丘陵地から南の山地、西の紀伊水道沿いまで広い。住んでいる地区によって店までの時間はかなり変わるので、家からの移動時間と手続きの時間を足して、19時の閉店から逆算して出発しよう。

02「日方町駅」から始まった海南駅

海南駅は1924年に国鉄紀勢西線の日方町駅として開業し、1936年に今の名前になった。1998年に高架化され、海南市の代表駅として特急「くろしお」を含むすべての定期列車が停まる。記事では、くろしおはおよそ1時間ごとで、和歌山駅まで約9分とされている。

電車で来るなら、帰りの列車の時刻を先に調べておき、そこから来店予約の時間を決めると手続き中に時計を気にしなくて済む。ダイヤは変わることがあるので、乗る日の時刻は乗換案内で確かめてくれ。

出典・確認先(店舗情報は 2026-09-17 時点の公式データ、記事は 2026-09-17 時点。営業時間などは変わることがあるので、来店前に公式で確認してください)

乗り換え14,000P/新規13,000P※条件あり・楽天社員の紹介

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